イルミナティ達の支配をどうすれば!?

11.イルミナティに対して

イルミナティに対して バシャール Illuminati, How we should deal with, Bashar

 

 

 

イルミナティに対して聞きたいんだ

 

 

Q:こんにちはバシャール

 

B:あなたにもこんにちは

 

Q:前回のセッションで、私の質問はアメリカ政府についてでした。

 

B:共和制と民主主義の違いについて、お話しましたね。

 

Q:私たちが政府そのものなんだと。

 

B:そうですよ。

 

Q:いくつかお聞きしたいのですが、イルミナティの銀行家はアメリカ政府と繋がり、コントロールする力を持っているのは今では疑いも無く明らかな事実のように見えるのですが〜〜〜〜〜・・・・・(話し続けようとする質問者)

 

B:(話を止めようとするバシャール)止めて下さい、止めて下さい、止めて下さい!恐れに満ちた無意味な考えでは、古い時代の終わりを乗り越えられません。

 

Q:無意味な考えではありませんよ。

 

B:もう結構です。私たちはあなたが言っているような人達がいる事は理解していますし、地球ではそのような意図を持つ事がある事も理解しています。でも私達が言いたいのは、皆さん自身が彼らをその地位に置いたのです。望まないなら追い出せばいいんです。皆さんに力を取り戻し、さらに彼らが恐れから行為するのではなく、本来の姿になれるように彼らにも力をあげて下さい。

 

そして思い出して下さい。ただ一つの世界しかないのではありません。皆さんは常に異なるパラレル・リアリティの間を移行しているのです。ですからどんな波動の状態を選択するかが最終的に経験するパラレル・リアリティの地球になります。もし支配しようとしている人達や恐れに満ちた思考に意識の焦点を合わせ続けるのなら、そのような世界を経験する事になるでしょう。

 

でも一方で自分に力を取り戻す事に意識の焦点を集めた人は、イルミナティの様な人々が存在しない別な地球を経験するのです。

 

Q:それではこの部屋の全ての人は同じリアリティを経験しているのですか?

 

B:いいえ。あなたはそこが理解出来ていませんね。それぞれの経験するリアリティは違います。皆さんは合意に基づいて同じようなリアリティを経験していますが、実際は同じではありません。

 

Q:それならこの部屋の中には、FEMAの強制収容所と無縁でいられる人はいるのですか?(FEMAについては下記参照して下さい。けれど知ればネガティブな感情を引き起こす可能性がありますのでその情報を知るかどうかはご自身で選択して下さい)

 

B:その通りです。恐れの中で生きる事を選択して影響を受ける人達もいます。選択しない事で決して影響を受けない人達もいます。この言葉通りです。

 

Q:惑星の住人の減少が顕著になって・・・・・

 

B:どの惑星のことですか?

 

Q:地球です。

 

B:どの地球?

 

Q:この現在のリアリティの。

 

B:あなたはまだ分かっていませんね。あなたもパラレル・リアリティを1秒間に何十億回も移行しているのです。どのリアリティを望むのか決めて下さい。

 

ある地球では人類は消滅します。そうでない地球もあります。想像出来る限りのどんな地球もリアルに存在するのです。望むリアリティに移行して下さい。全てリアルです。望むリアリティに行って下さい。それだけです。分かりますか?全てリアルなんです。望むリアリティに行って下さい。

 

Q:分かっていますよ。バシャールの言っている事は理解しています。

 

B:いいえ、明らかに理解していません。

 

Q:そうですね、理解していません。どうやって移行するのかを知っていたいと願っています。

 

B:あなたは既に移行しているんです。いつも、移行しています。望む世界に移行するのには、自分のエネルギーを望む世界と同調させて、恐れを招き入れるような事を止める事です。

 

 

世界を読み解く

 

 

Q:でも私は自分の周りの世界を観察し、リアリティを読み解いているんです。

 

B:前に話したことを忘れていますね。どんな事も本来中立で、元から仕組まれた意味は無いんです。「どう見えるか」は問題ではありません。

 

思い出して下さい。自分がどれだけ変わったかを知るには、外界が変化する事によってではありません。外界が同じように見えていたとしても、「外界に対するあなたの反応が変わったかによって」、なのです。

 

この事で、望まないどんな事からも影響されないでいられる事が分かるでしょう。何故なら大切なのはあなたが創り出した(あなたの)エネルギーの状態で世界が「どう見えるか」、ではありません。あなたに向けられた「他の人のどんな意図」も、問題では無いのです。

 

他の人の意図に影響される事はありません。あなたがその可能性を信じたり、選択しない限りは。

 

Q:それならば、過去のどんな行為からも影響を受けず、ネガティブな結果を受け取っていない人はいるのですか?

 

B:その通りです。一人でじっくり考えてみた方がいいですね。ありがとう。

 

Q:ありがとう。

 

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FEMA:(表向き)フィーマ、アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁(Federal Emergency Management Agency of the United States、略称:FEMA)は、大災害に対応するアメリカ合衆国政府の政府機関。

 

(裏)アメリカで共謀罪の冤罪で強制収用所(FEMAキャンプ)があり、人間を奴隷にする為の管理組織。政府の公共事業として市民奴隷ビジネスを推し進めている。警察国家。家族の誰かが、理由も明かされぬままに連行され、それっきり行方知れずになる。問い合わせたり抗議する窓口はどこにもない。(強制収容所 FEMAキャンプ公開 −市民奴隷化政策−

 

1924年〜1972年まで長期に渡りFBI長官を勤めたエドガー・フーバーは、「セキュリティー・ポートフォリオ」という計画を立てていた。それは、FBIが「危険」と見なした市民から「裁判を受ける権利」を剥奪し、裁判を経ずに強制収容所に入れる計画であった。フーバーの死去に際し、米陸軍資源管理部長官は、既に米国内に「裁判を経ずに」2万人が収容されている強制収容所がある事を認める発言を行っている。(FEMA兵士は「誰でも平然と殺害できる」訓練を受けている。

 

11.イルミナティに対して(完)

 

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